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四日市市企業版ふるさと納税特設PRサイト「民活(みんかつ)de 街活(まちかつ)」民間活力を街の活力にして地方創生。
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四日市市企業版ふるさと納税特設PRサイト「民活(みんかつ)de 街活(まちかつ)」民間活力を街の活力にして地方創生。
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企業版ふるさと納税をすることで

企業と自治体との共創による地方創生に資する事業へ企業が寄附を行った場合、法人関係税から約9割が税額控除される制度です。

たとえば1,000万円のご寄附で、最大約900万円の法人関係税が軽減され、実質負担は約100万円になります。

企業版ふるさと納税のインセンティブを活用して、ご寄附による自治体との共創で地方創生事業を!

四日市市の共創事業

四日市市の地方創生の事業プランとして以下の7つを展開しています。

・環境系事業(できることからはじめるゼロカーボン・アクション)
・四日市市の魅力発信事業
・中心市街地再開発事業
・文化・スポーツ振興事業
・子育て・教育支援
・災害に強い街づくり
・健康・福祉・医療政策

上記以外でも、ご要望に応じて共創事業をご提案させていただきます。

四日市市は共創事業のPRに努めます

四日市市は、単に市の地方創生に資する事業という視点のみならず、
寄附企業のCSR、ESG、SDGsといった経営課題の解決にもつながる共創事業の企画を心がけています。
また寄附企業との共創事業のPRも感謝状贈呈式や報道機関向けPRイベントを開催する等、積極的に行っています。

お問い合わせボタン

寄附企業と共創事業紹介

これまでにご寄附いただいた企業と共創事業をご紹介します。

水と緑と産業の31万都市・四日市市のポスター画像

四日市市は、自然と産業が調和する「水と緑と産業の31万都市」です。
臨海地域の石油コンビナートや内陸部の先進の半導体工場など、工業都市としての一面を持ちながら、

北西には鈴鹿山脈の豊かな自然が広がり、湧水は銘水として知られ、古くから酒造りがおこなわれています。

市長メッセージ

森市長の写真

 四日市市は、日本の中央に位置し、東海・近畿・北陸という3つの経済圏につながる地理的条件に恵まれています。古くから東海道の要衝として栄え、戦後は臨海部に日本の高度経済成長を支えた大規模石油化学コンビナートが形成されました。近年では産業の多様化を図るため、内陸部に工業団地を造成し、先進の半導体工場の誘致が進められたほか、市内にはモノづくりを支えるすばらしい技術を有した中小企業も多く存在しています。
 一方で、あまり知られてはいませんが、西部は鈴鹿山脈の麓に一面の茶畑がひろがる「かぶせ茶」の全国有数の特産地でもあります。
 昨今では、中央市街地の再開発に取り組んでいます。全長約1.6km、幅員70mの目抜き通りの広大な空間全体をデザインし、自然との関わりの中で質の高い暮らしを実現する「グリーンインフラ」となる“ニワ”に、歩行者を中心として交通だけでなく滞留や活動の場といった機能も取り入れた「ウォーカブル」な“ミチ”を掛け合わせた、“ニワミチ” をコンセプトに開発中です。そのニワミチの終点であるJR四日市駅の周辺に新たに誘致する大学を核とするカレッジタウンや滞在・交流型の新たな図書館の建設など次世代につなぐ街づくりが進行中です。またリニア中央新幹線の開通による首都圏・中部圏・関西圏がひとつにつながる巨大経済圏・スーパーメガリージョンにも属しており、今後、ますますの発展をめざしています。
 これからも、民間企業との共創により、四日市市の活力と可能性をさらに高めていきたいと考えています。ぜひ、この機会に、企業版ふるさと納税を活用して、四日市市へのご寄附をご検討いただければ幸いです。

四日市市長 森 智広

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